20日間で2,600足売れたランニングソックス

(※2025年クラウドファンディング実績)
Footwear System(フットウエア・システム)
Footwear System(フットウェア・システム)とは、
靴・靴下・足部機能をひとつの“運動システム”として捉え、
体の動きをデザインする考え方です。
道具として靴下を使う。(課題解決)
どっちがラク?
「徹底的な動作の安定化こそ、疲労を少なくする。」
可視化と数値化にこだわって作りました。

(興味のある方は動画で御覧ください)
機能から生まれたデザイン
布一枚で、足部のロック機構に働きかける。
それが、まぼろし工房の考える フット・ウェアシステムです。

「だからラク」明確な理由があること
つま先立ちしたとき、
一般的な靴下では、頭が上に動きます。
ラクちんソックスでは、頭が前に進みます。
この違いを知っていましたか?

(👉️詳しく見る)
無駄なエネルギー消費をどこまで削れるか?!
動作を作るために、
どうしても作らなければならなかった。
それが、
靴下でした。

違いを動画で示すことができること
150本の比較動画を掲載しています。
動きの違いを確認してみてください。


動画と数値に“”こだわる理由“”
妥協しない履き心地と性能。
そこまでこだわったのは理由があります。
ラクちんソックスは、
もともと競技用として開発し、
販売する予定がなかったからです。

👉️グラフや数値で確認されたい方はこちらから
競技用から人を支える靴下へ
プロ競技で培った、
シューズとインソールの技術を、
日用品である靴下にインストールしました。

👉️高齢者の歩行の安定性丨実証データはこちら
課題解決の道具としての研究へ
これは、
高齢者の歩行時における、
横揺れの違いを示したグラフの一例です。
靴下の違いで、
歩き方に変化が見られました。

※開発試験の様子です。結果には個人差があります。
私たちはこの靴下の設計に、 動作と重心に関わる機能を織り込みました。 他の靴下とは、何がどう違うのか── もう少し深く、ご紹介します。
