なぜこの靴下を作り続けるか


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ネットや本にはあまり出てこないけど、

 実は、靴下の違いだけで、片足立ちは変わります。

これの何が不都合かというと、
靴下の違いで、立ち方や歩き方まで変わってしまうことです。
👉️足の形を変えてしまう靴下の問題
重心が変わると動作の質が変わります。




産業試験場で、筋電図による測定を行いました。筋肉がどの程度働いているかを、筋電図で計測しました。









(腰の負担の筋電バナー)



つまり、歩くときや走るとき、

背中や腰の筋肉の使用率まで変わる…そんな話です。





(筋電ばなー)




h2 そう言われても、信じない人がほとんどです。

それはなぜか? 



腰痛や肩こりは、筋肉の硬さや骨盤のゆがみ、



 足の痛みは、筋力不足、炎症、老化、



 そう考えるのが、普通です。




私も、長いあいだ、そう説明してきました。



でも、そこで終わらせたくない人は、


この検査をしてみてください。



1素足で片足で立つ。
2靴下を履いてもう一度立つ。



それだけです。

まぼろし工房の足の理論