足底腱膜炎の体のアライメントチェックと修正方法





片足立ちの安定性、つま先の向きを自分で治す一例です。

足底腱膜炎の原因になるつま先の向きの説明
※結果には個人差があります。

※効果等を保証するものではありません。

※激しい痛みがある方はページを閉じて病院に行ってください。

※当ページで生じた損害等は一切保証いたしません。

※どこかが痛い方は、基本的に病院に行くことをススメます。

自分で治す方法を動画で紹介

ここでは、
つま先の向きを自分で整える方法を
動画で紹介しています。



たった一回やるだけで、

100%の効果をお求めの方は

ページを閉じて病院(外科)に行ってください。

これをやることのメリット

片足で安定して立ちやすくなります。

足底腱膜炎を自分で治す順番

【注意事項】 必ず素足で行うこと

①は、必ずやること。

検査すらやれない人は病院(外科)に行ったほうがいいよ。



お金を払って誰かに直してもらったほうがいい。

大切な貴方の足のことだから。

 

〈動画の内容〉



① 片足でまっすぐ立てるか確認

② まっすぐ立てる体に修正



③片足でまっすぐ立てたか確認

自分が、まっすぐ立てているか?わからない人は・・・


 片足で立ち、そのまま踵(かかと)を床から1cm浮かせ、キープしてください。



そのとき、傾いて立っていると、体は斜めに持ち上がるので、静止することができません。

アキレス腱を“正しく”伸ばす(24秒)

アキレス腱の正しいストレッチです。(動画)



次に、あなたがやることは

靴下のチェックです。





👉️悪化させる靴下の見分け方



片足でまっすぐ立てない靴下を履いていると、足首は元に戻るからです。
五本指ソックスと素足の片足立ちの違い。五本指ソックスを勧めない理由




足の裏の痛みを早く治すチャート

👉️足底腱膜炎の急性期の処置

👉️治るまでの期間

👉️体のアライメントチェックと修正方法

👉️悪化させる靴下の見分け方

👉️シューズの注意点

👉️やってはいけないストレッチ

👉️運動復帰の基準

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